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JIMAツイッター投稿のまとめ 3/27/2020 —— 主な話題 : #フェイクニュース対策、#メディアと信頼、#メディアリテラシー

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JIMA事務局スタッフがメディアリテラシー、メディアの信頼などに関連するニュース記事をピックアップしたものをこちらでまとめてご覧いただけます。2020年3月23日から2020年3月27日まで。
デマや誤情報「実は健全な社会」? あいまいな情報「耐える力が必要」佐藤・京大教授|社会|地域のニュース|京都新聞
流言が社会にあふれているという現実を受け止め、その「あいまいな状況」で思考停止せず、耐えていく力が求められている、と京都大佐藤卓己教授は指摘しています。/ デマや誤情報「実は健全な社会」? あいまいな情報「耐える力が必要」佐藤・京大教授|京都新聞
「新型コロナ」デマによるインフォデミックに騙されないために|TOKYO MX+(プラス)
下村健一氏(令和メディア研究所主宰)によるデマ対策の状況解説、そして「鵜呑みにせず、自分の頭で考える習慣を」というアドバイスが紹介されています。 / 「新型コロナ」デマによるインフォデミックに騙されないために|TOKYO MX+(プラス)#フェイクニュース対策
「〇〇が陽性らしい」…根拠なき感染デマの恐怖、法的リスクも
根拠なく感染者と断定されるトラブルが発生している状況が報じられています。 / 「〇〇が陽性らしい」…根拠なき感染デマの恐怖、法的リスクも  #フェイクニュース対策
「同時に引き締めと励ましのメッセージを」 リスク・コミュニケーションの専門家が評価する日本の新型コロナ対応
東京理科大学薬学部堀口逸子教授による新型コロナへの対応、現状分析、メディアへのアドバイス等の対談内容が詳しく紹介されています。/ 「同時に引き締めと励ましのメッセージを」リスク・コミュニケーションの専門家が評価する日本の新型コロナ対応
エデルマン、新型コロナウイルスに関する信頼度調査を発表日本人の約8割が新型コロナウイルスの情報の信頼性を懸念
情報の信頼性を高めるために、科学者や医療従事者などの権威ある人によって裏付けされた情報を発信が求められています。/ エデルマン、新型コロナウイルスに関する信頼度調査を発表日本人の約8割が新型コロナウイルスの情報の信頼性を懸念 #メディアと信頼
ネットが広告費でテレビを逆転しても、日本のメディアの未来を楽観視できない理由(徳力基彦) - Yahoo!ニュース
ネットとマス、デジタルとアナログを分けて考える時代の終わりのはじまりと捉え、ビジネスモデルをシフトすることの重要性が指摘されています。/ ネットが広告費でテレビを逆転しても、日本のメディアの未来を楽観視できない理由(徳力基彦氏 ) Yahoo!ニュース
新聞を読み比べ NIE、さまざまな教科で
令和3年度から使用される中学校教科書の検定結果が公表され、フェイクニュース対策、リテラシーの重要性とともに、#NIE(教育に新聞を)の取り組みが広がっていることが紹介されています。 / 新聞を読み比べ NIE、さまざまな教科で #メディアリテラシー
令和のジャーナリズム同時代史:(10)記者とSNS - 毎日新聞
毎日新聞の小川一氏 @pinpinkiri の連載コラム「 令和のジャーナリズム同時代史」。第10回のテーマは、「記者とSNS」。過去10年に渡ってツイッター、フェイスブック、そしてインスタグラムが大きな役割を果たすにようになってきたことが描かれています。毎日新聞より
【実名報道を考える】「出る杭は打たれる」空気 メディアは当局との距離をどう取るか(小林恭子) - Yahoo!ニュース
実名報道に関して、共同通信編集局特別報道室の澤康臣編集委員へのインタビューを通じて複数回の連載で様々な論点が紹介されています。/【実名報道を考える】「出る杭は打たれる」空気 メディアは当局との距離をどう取るか(小林恭子氏) #実名報道 Yahoo!ニュース
新型コロナ対策:600万共有の拡散コンテンツはどう生まれたか(平和博) - Yahoo!ニュース
米ワシントンポスト作成によるウイルス感染をシミュレーションしたビジュアル記事について、メディアへの期待や伝達手法について考える好例として紹介されてます/ 新型コロナ対策:600万共有の拡散コンテンツはどう生まれたか 桜美林大学平和博教授  Yahoo!ニュース
新型コロナ の影響で、 ポッドキャスト が再びミニブームに | DIGIDAY[日本版]
新型コロナウイルスの世界的流行を受け、欧米のパブリッシャーの間でニュースレター、ライブブログ、ポッドキャストなどの取組みに注目が集まっていることがレポートされています。/ 新型コロナ の影響で、 ポッドキャスト が再びミニブームに
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